串カツ天草での話し|飲食の求人解説の部屋

串カツ天草での話し

2014年4月3日に投稿されています。

仕込みスタッフの求人を見て

大阪の『新世界』と言えば、串カツの発祥の地であることは誰もが知っていることだと思います。大阪に住んで揚げ物が大好物な私は求人を探す時は、やはり串カツなどの揚げ物をメインとしている店を選んでいました。求人誌では店内まで見ることが出来ないので結局は、店に1度行って店内の雰囲気を感じなければいけないのが面倒なのである。だが、今回の求人では写真で作業が載っていたので作業内容は何なのか不安にならずに即応募することが出来ました。

 

作業工程が写真に載っていた

求人誌の写真でも、基本的に多いのがスタッフの写真や店外と店内の写真なのですが、それでは仕事の内容が全く分かりません。いまいち、雰囲気も分からないのです。今回、私が仕込みスタッフに応募したのは、仕事の工程が紙面に掲載されていたからである。何の説明も無く、面接に通過した後にすぐに働いて下さい。と言われても作業が出来るので、今回の求人は本当に求職者の立場になって考えてくれていると言う事が分かりました。

 

串カツでの初仕事

本当に作業は写真の通りであった。写真の通りに1.2.3の順番で出来る仕事で会った。あまりにも単純すぎたが今回の給与は時給ではなくて、完全な出来高制であった。串カツは5種類あるのだが、それぞれ値段が違い1本5円のもの7円のものなどあったので、1時間に500本作ってようやく500円なので作業途中で怖くなった。簡単なのですぐに応募したが、次回からは給与のことを考えて求人を探そうと思いました。

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